Q&A 一覧
【9】体外受精、ICSI、男性不妊 (20項目)
1. 体外受精で受精障害の場合、良い方法は有りませんか
2. 受精障害をあらかじめ知る方法はないのですか
3. 脊椎損傷で射精障害がある場合でも妊娠は可能ですか
4. 運動精子が全くない場合は、ICSIでも受精できませんか
5. 運動性を有しない精子の生存を確認する方法はないのですか
6. 精子の採取は精巣と精巣上体のどちらがよいのですか
7. 精子の採取部位で妊娠率は変わりますか
8. 精巣精子あるいは精子細胞が採取できるのはどんな例ですか
9. 男性不妊において性腺刺激ホルモン測定で何が分かりますか
10. 精巣組織中の精子細胞のICSIで妊娠は期待できますか
11. 精巣上体精子を凍結保存することはできますか
12. 精子の形態の著しい異常の場合は、妊娠できませんか
13. 男性が抗精子抗体を有していても妊娠は問題ないのですか
14. 精子形態異常と精子の染色体に問題はないのですか
15. 体外受精-胚移植で妊娠・出産児に先天異常の頻度は高くないのですか
16. ICSIで児の染色体異常の頻度が高くなりませんか
17. 最近、精子が減少しているといわれますが臨床的に問題となるほどですか
18. なぜ無精子症や乏精子症になるのですか
19. 男性不妊患者の染色体異常の頻度はどのくらいですか
20. ARTで妊娠しても母児に影響はないのですか
Q&A 一覧
【1】不妊症とは
【2】不妊原因を見つける方法
【3】6大基本検査で異常が認められた場合
【4】不妊症の治療について
【5】人工授精、排卵誘発、過排卵刺激
【6】卵管、子宮外妊娠
【7】習慣流産、不育症
【8】調節卵巣過剰刺激
【9】体外受精、ICSI、男性不妊
【10】採卵、子宮内内膜、着床
【11】胚凍結、卵子凍結
【12】胚、加齢
【13】卵巣過剰症候群
【14】多胎妊娠
【15】子宮奇形
【16】その他